ニール・ランダール(1999)『インターネットヒストリー』 オライリー・ジャパン

インターネットヒストリーを再読。

インタビュースタイル、オーラルヒストリーの手法で構成されている。
変化し続ける分野だけに、どこかの時点の記録は大切である。

WIREDの賞賛(336-339頁)が興味をそそった。