小原篤次(立教大学客員研究員/神戸大学研究員)

金融計量分析と産業政策から読み解く

人口に対して大学生の割合が高いのは京都府と東京都、低いのは福島県と長野県

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都市圏の大学と地方の大学が、交換留学制度を結ぶとしたら、どの地域が良いのだろうか。
こんな問題意識で作成した表です。色分けは四分位。留意点は、大学生の数が大学所在地ベースであること。
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林雅則(2017)「地方大学が若者に選ばれるために」『日本経済新聞』2月22日。

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