「友人を持つなら医者と弁護士とアナリスト」 長崎県立大学国際情報学部 小原篤次

大学時代に金融論を学び金融の分野に興味を持ちました。就職先を探す段階でいろいろと調べる中で、米国のことわざに「友人を持つなら医者と弁護士とアナリスト」というのがあるのを知りました。

塚越孝三「松島憲之氏に聞く‐50周年インタビュー第4回」『証券アナリストジャーナル』2012年7月号、63ページ。

松下氏は1991年頃から約20年、自動車担当アナリスト。自動車は国際競争力がある貴重な業種のひとつである。