立教大学経済学部小原篤次ゼミナール

目標:世界一満足度の高いゼミを目指す

テーマ:アジアや日本のFintech、シェアリングエコノミー

メンバー:3年生11名、うち女性3名。中国人留学生1名

教員紹介

アカデミックライティングトレーニング

課題1(春休みの事前課題)2000字程度

指定図書

峯村健司 (2019)『潜入中国 厳戒現場に迫った特派員の2000日』朝日新聞出版社
峯村健司 (2018)『宿命 習近平闘争秘史』文藝春秋

課題2(5~6月)3000字程度

指定図書

小原篤次ほか(2019)『中国の金融経済を学ぶ』ミネルヴァ書房

アンケート調査設計(6~7月)

調査⽬的第⼀案︓⾦融リテラシーにコロナを加味
ニューノーマル︓若者はキャッシュレス取引を増やすのか︖
最重要な先⾏研究︓⾦融広報中央委員会「⾦融リテラシー調査」質問項⽬56問

調査⽬的第⼆案︓コロナに、⾦融リテラシーを加味
⼤学⽣の新型コロナウイルス予防⾏動と予防知識

1) 新型コロナウイルス予防⾏動の実施 8問(10問)
2) 新型コロナウイルス予防知識の正解 8問(10問)
3) 経済社会考慮尺度 8問(13問)
4) 感染脆弱尺度 8問(15問)
5) 家計脆弱尺度 8問(ゼロ)
最重要な先⾏研究︓「⼤学⽣のインフルエンザ予防⾏動と予防知識」 質問項⽬48問

後期

アンケート調査の分析

日経STOCKリーグ3チーム参加登録(登録完了)。

公益財団法人 石井記念証券研究振興財団に活動助成申請中

<ゲストスピーカー>

6月19日、峯村健司氏(朝日新聞編集委員)

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