黄忠全(Mr. HUANG ZHONGQUAN): Chairman-Asian Bridge Capital Limited

About US

黄忠全 (HUANG ZHONGQUAN)
1955年(昭和30年)中国上海市生まれ、1995年より香港在住。
1977年(昭和52年)復旦大学政治経済外国語学院卒業。
大学卒業後、上海国際集団(CITIC)、野村証券上海、野村国際、みずほセキュリティーズアジア、中国光大証券国際では、銀行、資産管理、投資銀行、M&Aアドバイザーなどの業務に従事し、2015年、Asian Bridge Capital Limited (亜橋資本有限公司)を創業。

Hong Kong:香港
Asian Bridge Capital Limited (亜橋資本有限公司)
董事長 黄忠全(HUANG ZHONGQUAN)
事業内容:企業発展と資金調達のアドバイス、アライアンスの構築、M&Aの戦略立案の支援及び実行。
経営理念:資産管理と投資銀行の経験を生かし、中国と日本などアジア地区の人脈と経験を活かして、アジア企業中心に相互発展の架け橋をかけていく。
会社住所:5/F, Tower2, Lippo Centre, 89 Queensway, Admiralty, Hong Kong
香港金鐘金鐘道89号力宝中心第2座5階
連絡先 :香港(852)6595-5806 中国(86)187-1773-0391
Email : huangzq(at)qhdevin.com

日中間の企業提携の実績
*(医療器械)日本M社と中国衛生部によるファイバースコープの技術導入と中国生産。
*(病院施設)日本K社と中国衛生部による北京中日友好病院の提案、準備、設立。
*(ホテル投資)野村証券による上海花園飯店の投資と経営。
*(地域開発)上海陸家嘴金融開発区の企画、開発、株式上場。
*(資本投資)数多く企業が香港上場して来た時の中国など世界の投資家の導入。
*(株式投資)中国投資家の香港株、日本株、世界、日本投資家の中国株への投資アドバイス。
Asian Bridge Capital Limited董事長の黄忠全は、日本ビジネスを担当するパートナーとして、当社が以下の深圳の投資会社に参画。

Shenzhen:深圳

前海徳潤資産管理(深圳)有限公司(Devin Capital Management Company Limited)
該当会社は上場会社の業務発展を中心に、グローバル戦略のM&Aビジネス、政府の産業誘導ファンド、株式増資発行(PO)投資、企業の多角化戦略及び、海外上場のアドバイス、投資と融資業務を一体化としたファンドの管理会社である。
前海徳潤資産管理は、前海株式取引センターの傘下企業で、株主として参加する、深圳証券取引所、深圳市政府、前海管理局、中信証券、国信証券、安信証券のネットワークなどの優位性を活用し、上場企業、地方政府、大手民営企業などと,合計数百億元規模の投資とM&Aファンドを設立してきました。

企業製品の世代更新、競争力のアップを身に付け、“お客様に奉仕、信用を守り、Win-Winの提携、卓越を追及する”とした方針に基づき、TMT、AI製造、情報技術、文化教育、新材料、新エネルギーと環境、バイオ医薬、宝石など、成長性がある多様な産業への投資を方針に、中国における一流のM&A管理ファンドへと躍進しています。

会社住所:中国深圳市福田区深南大道2012号深圳証券交易所大廈37楼
連絡電話:(86)755₋8866₋4152     (86)187-1773-0391
Website(Chinese ONLY):www.qhdevin.com

業務内容 主な業種

● グローバルなM&A

● エクイティファンド

● 増資発行ファンド

● ヘッジファンド

● アセットマネジメント

● 金融

● 医療

● 環境

● エンターテインメント

● マス消費

● インターネット

● ファインケミカル

● 子供の教育

● 文化・スポーツ

メンバーの特徴
会社の管理メンバーはBNP Paribas、Bank of America Merrill Lynch、中信証券、建設銀行国際など、世界トップの投資銀行から集まっています。

業務の実行メンバーはHUAWEI、迈瑞などの大手の中央企業と業界のトップ会社から集まっています。

M&AとリサーチのメンバーはUniversity of Cambridge、北京大学、中国人民大学、南開大学など有力大学の経済学部卒業で構成されています。