Sponsored Link トマ・ピケティやアンガス・マディソンのように、長期の統計推計が、今どきの経済史家の重要な研究分野になっている。教科書的な歴史≒政治史へのチャレンジとも言えるのかもしれない。 Max Rose … 続きを読む
カテゴリーアーカイブ: 中国経済関連
「統計で読むアジア」『Int’lecowk』2015年1月号から開始
国際経済労働研究所の月報で、「統計で読むアジア」連載を担当しています。 第1回:2100年でも続いている「アジアの時代」 人口統計 第2回:GDP:中国が2015年に世界一 国内総生産(GDP) 第3回:ピケティがつない … 続きを読む
日本とアジア新時代「チャイナプラスワン」6/1、長崎県立大学平成25年度公開講座
平成25年度公開講座 共通テーマ「長崎から東アジアをひもとく」 日本とアジア新時代「チャイナプラスワン」 小原 篤次 (国際交流学科 准教授) 2013/6/1(土) 13:30~14:30 【主会場】 シーボルト校 中 … 続きを読む
貿易赤字は原発事故によるエネルギー輸入が主因-朝日新聞寄稿
短期予測を業とするエコノミストにとって、輸出や輸入の実数予測は、かなり厄介な存在である。上昇するのか下落するのか。トレンドを予測することはできても、前年比だけではなく前月比の変動幅が大きく、予測を的中させにくいからである … 続きを読む


